Mr.Children公式HPに、
『“HOME”TOUR 2007〜in the field〜』のDVDの詳細がアップされてましたね。
ジャケットの画像公開ですね!
Amazonの方の画像もアップされてればここにも載せられるのですが。
公式の画像を直接引っ張ってくるのは著作権に引っかかるのでね。
というわけでまだ見てない方は
ミスチルの公式HPに自分で見に行ってください!
ジャケット。なんだか…何ていうんでしょう。コメントのしようがないというか。(良い意味でね。)
あんまりライブDVDっぽくはないですね。
予想と(って言うほどジャケの予想なんてしてなかったけど)大幅にずれ…、うーん、幅、というかもう180°逆ベクトルというか、とにかく違う。(良い意味でね。)
内容はどんなになってんでしょうね?!
あとね、ミスチルとは関係ないんですが。
今日、
あ、本田日和、試食(試飲)販売のおねーさんなんですが、
今日の商品はですねー。…まずかった;;
健康飲料なんでそんなにおいしいものではないんだろうなとは思っていたんですが。
あれはダメだぜー。
だってお客さんに『あんまり美味しくないね』『私の口には合わないわ』『健康的な……味だよね;』
って言われるのはもちろん。(それは覚悟の上ですが。)
『まずい!』『う゛…うおえー…』って…。
その気持ちもわかるから怒らないさ。でもそれなりにショックですよ。
『あんた!よくこんなもん平気な顔して勧めて売ってられるわね?!』って言われなかったことがラッキーだったくらいです。でも明日も同じ商品なんですよね。憂鬱だ…。
それでもこっちも
プロだから推して押して圧して売らなきゃなんないわけです。
お客さんが飲む前に『普通のものより飲みやすくなってるんですよー』とか『原料そのものの自然な甘みが美味しいですよー』とか言って暗示をかけて。それが結構効くんです。
あれです。“調子よさそうだねって言われたら そんな気もしてくる”でしょ?あんな感じです。
でもそれで買ってもらえると詐欺師になった気分で申し訳ない。
あと、これはこの商品に限ったことじゃないんですけど、
どうしても捨て子(一回手にとられたが別の場所に捨てられるかわいそうな商品を捨て子と言います。)がね、出ちゃうんですよね。
なんかよく喋る煩いおねーちゃんに押し売りされてしょうがなくカゴに入れてしまったものの、
よく考えたらいらねーやって。それも分かる。
分かるけど、だったら最初から持っていかないか、元の場所に戻しにきてほしいな。
あとでお店の人が申し訳なさそうに捨て子を返しに来てくれると、気まずい…。
しかもその従業員が『つぅいまてーん。これ落ちてたんでつけどー』なんて言ういかにも頭の弱そうなレジうちのバイトさんだったりすると、同時に胸の奥がひっくり返されるような、まあ端的に言えばイラっとするっていうやつですな。彼もしくは彼女に非は無いのですが。
私はやられたこと無いのですが、アイスの販売なんかで捨て子されると悲惨だって。
悲惨だろうね。
良い子のみんなは捨て子、絶対しないように!!
※一部、潜水/Mr.Childrenより引用
- 2008/06/14(土) 22:25:51|
- Mr.Children
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